よくあるご質問

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1. オフィス面積の目安は?

1人当たりのオフィス面積は、坪数に換算すると約2.5坪〜3.0坪が一般的な目安となっています。しかし、物件の形状やレイアウトの工夫などで、1人当たりの面積が2.0坪以下というようなオフィスも珍しくなくなっています。
ビルディンググループでは、オフィスの計画段階からイメージレイアウトを作成し、お客様のニーズに適した物件を、早期にご提案することが可能となっております。

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2.オフィス移転にはいくらかかるのですか?

オフィスの移転には、引越し、内装、設備工事に関する費用から、新しいオフィスのオーナーに支払う敷金、不動産業者に支払う仲介手数料、現在入居中のオフィスの原状回復費用など、様々な費用がかかります。
ビルディンググループにお任せいただきますと、事前にコストシュミレーションをご提出した上で、物件のご提案をさせていただくことができます。また、新しいオフィス、現ビルのオーナー、各種工事業者と密に連絡を取り合うことで、余分な手間を省いた上で、円滑に移転計画を進めることができます。また、ワンストップでサービスをさせていただくことにより、安価で質の高いサービスをご提供することが可能になっております。

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3.オフィス移転にはどれくらいの期間がかかりますか?

弊社が行ったアンケート調査によると、計画立案からオフィス移転完了まで、6ヶ月前後という回答が多数を占めました。また、規模が大きいほど長期化する傾向も見られました。

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4.現ビルの解約の手順を教えてください。

現ビルの契約書をご参照ください。一般的に解約予告は、6ヶ月前に文書にてオーナーに直接通知します。特に緊急を要す移転の場合は、あらかじめこの点はよくご確認されることをお勧めします。

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5.敷金と保証金の違いは?

賃借人の債務を担保する為に貸主に預託される費用のことですが、現在では同様のものとして扱われることがほとんどです。
保証金はもともと「建築協力金」に由来します。(この場合、金銭消費貸借契約となります。)しかしながら、現在では、建築協力金として扱っている例はほとんどありません。
敷金は一般的に賃料の○ヶ月分、保証金は坪単価で表示されます。(例外も多数あります。)どちらも「敷引き」や「償却」の名目で、退去時の原状回復費用とは別に一部を徴収するケースもありますので、ご契約前によく確認されることをお勧めします。

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6.フリーレントとは?

入居後、賃料を支払わないで、一定期間貸室を使用できること。一般的に共益費や電気使用料等の諸費用は負担する必要があります。

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7.定期借家契約とは?

契約で定めた期間の満了により、更新されることなく確定的に契約が終了する契約形態。賃貸人と賃借人の双方の合意によって、引き続き賃借しようとする場合は、再契約する必要があります。事務所の場合、2〜3年が一般的。

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